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<title>世界遺産 in セカンドライフ</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421.html</link>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Sun, 13 Sep 2009 06:55:38 GMT</lastBuildDate>
<description>皆さんは、セカンドライフで何をしていますか？
セカンドライフには、一度は訪れてみたい素敵な場所が沢山あります。
そんな、セカンドライフの世界遺産ともいうべき場所を、わたしの個人的チョイスで記録していきます。</description>
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<title>September 11th Memorial</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1932.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 06:55:38 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[　戦争に明け暮れた２０世紀が終わり、人々が希望の世紀と信じた２１世紀の最初の年。<p>　９月１１日に、ハイジャックされた２機の旅客機が、ニューヨークのワールドトレードセンターに突っ込みました。<p>　これが、ナイン・イレブンと呼ばれる史上最悪のテロ行為でした。<p>　ここは、そのテロの犠牲となって無念にも亡くなられた方々の追悼施設です。<p><p>テレポートは、<a href="http://slurl.com/secondlife/dAlliez%20Land%20Headquarters/108/148/25/?title=Sepetmer%2011th%20Memorial" target="_blank">こちら</a>からどうぞ。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>環境音楽空間～Chouchou</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1890.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 22:37:31 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[Chouchouはセカンドライフ内でのみ活動する音楽ユニットです。<p>同じ名前のこのSIMは、彼らの奏でる癒しのオーラのような音楽を空間表現したかのような美しい空間です。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>Black Swan～天界篇</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1820.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 14:17:35 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[囚われの天使像から天空に旅立った後からのレポートです。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>Black Swan～地上篇</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1801.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 01:04:19 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[　セカンドライフでの表現の可能性を語るときに、Black Swanを忘れることはできません。<p>　実世界ではありえないような芸術表現の大きな可能性を感じさせてくれる作品群を堪能することができます。<p>　セカンドライフならではの表現の素晴らしさを体験するために、ぜひ訪問してみてください。<p><p>　内容が余りにも豊富なため、地上篇と天界篇に分けてレポートします。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>Le Mont-Saint-Michel</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1562.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 04:47:30 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[海に浮かぶ城砦都市、モンサンミッシェル。<p>1979年に世界遺産に登録されたこの場所は、世界中から観光客を惹きつけてやみません。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>ホロコースト・メモリアル博物館</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1482.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 06:09:07 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[ワシントンにあるホロコースト・メモリアル博物館の「別館」がセカンドライフにもあります。<p>この博物館の目的は、「自由のもろさ、…民主主義的価値を維持し続けることを監視する必要性」について教え続けることと書かれています。<p><br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>漆紅 -sick-</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1449.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 12:34:28 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[セカンドライフの日本人ユーザーなら知らない人はいないsick。<p>噛めば噛むほど苦味を楽しめる近未来シムです。<br>【続きはサイトで】]]></description>
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<title>自由の女神像</title>
<link>http://www.mainsystem.net/blog/file/1421/article/1422.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2008 14:06:28 GMT</pubDate>
<description><![CDATA[わたしはまだ、本物の自由の女神像を見たことがありません。<p><p>　旧大陸ヨーロッパから長い船旅で新大陸に渡った人たちが、ニューヨークの港に近づいて、この自由の女神像が現れると、震えるほど感動すると言いますね。<p>　今だと、スーッとその上を飛行機で飛んじゃうので、そんな感動を味わえないんでしょうね。<p><p>　ニューヨーク港の自由島（Liberty Island）に立つこの像は、1886年に、アメリカ合衆国独立１００年を記念して、フランス国民から贈られたものです。<p><p>　1984年に、世界遺産（文化遺産）としてユネスコに登録されました。<p><br>【続きはサイトで】]]></description>
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