仮想アートライフ - Artistic Second Life

セカンドライフの美しい景色の記録です。


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 セカンドライフの醍醐味の一つが、この世とも思えない美しい景色を自分自身で訪れることです。
 ほんとに、美しい景色を想像するクリエーターの方たちの才能には脱帽します。
 このコーナーでは、わたしがセカンドライフで出会った美しい景色を記録に残します。
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作者のプロフィール

 記事のリスト 
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水墨画を立体で楽しめるChina (2010年06月27日)
 Chinaは、水墨画をそのまま立体的な世界にしたようなSIMです。
 広大な空間の中に、水墨画に特有な空間の間合いを感じさせるようにオブジェが配置されています。
 水墨画の中に入り込んでしまったかのような空間を楽しみましょう。

 テレポートは、こちらからどうぞ。
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AM Radio at IDIA Laboratories (2010年05月24日)
 セカンドライフで心に残るノスタルジックな風景を生み出し続けるAM Radioさんの作品です。
 AM Radioさんの作品を"体験"したいがためにSecond Lifeにログインする人がいるのも頷けます。

 普段の生活に疲れて、ちょっとめげてしまいそうなときに、ぜひ訪れてみてください。
 テレポートは、こちらから。 【108】
幻想芸術空間 Immersiva (2009年12月30日)
不思議な幻想空間のImmersivaは、3D芸術の新たな地平を感じさせてくれます。
Bryn Oh さんが作成する不思議なオブジェが、セカンドライフ・エンジンによって動きを得ることで、「意思」を得ます。

「ただひたすら、そこにある」というこれまでの芸術のあり方から、芸術作品が意思を得て動くことによって芸術家の意思を表現するという、新しい美の表現があります。

Immersivaには、こちらからテレポートしてください。 【321】
さらに冬景色! (2009年12月13日)
早いもので今年も年末になりました。
SLでも美しい冬景色を楽しめるシーズンです。
わたしが出会った美しい冬景色をご紹介します。 【334】
冬景色 二題 (2008年12月28日)
セカンドライフでは、四季折々の美しい景色に出会うことができます。
今日は、美しい冬景色をふたつ、ご紹介します。 【857】
Princeton North (2008年12月23日)
 セカンドライフは、さまざまな芸術表現の場です。
 特に、他の芸術表現の方法と違うのは、3D世界の中で立体的な芸術作品を創作することで、鑑賞する人が、芸術作品の中に自由に入ったり、その一部になったり、普通の美術館などではありえないような楽しみ方ができることです。 【818】
アメリカ南部の田園風景~The Refuge and Expansion (2008年12月21日)
 そこに立つと南部の人間になった気にさせるほど、南部の自然を再現しています。
 といっても、わたしは南部に行ったことはないので、そう思うこと自体が「仮想」なのですけど。

この The Refuge and Expansionは、AM Radioさんの作品で、Wales Springs というSIMに10ヶ月間展示されたもので、今は撤去されています。

ほんとに多くの人から愛され、惜しまれた、ノスタルジックな世界の記録です。 【973】
雪山に登ろう! (2008年12月21日)
サクサクという音を響かせながら雪を踏みしめて歩くあの感覚、素敵ですね。
雪山を登って、オーロラを見にいきましょう。 【757】

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